JAPAN × PHILIPPINES

日本企業の、フィリピン事業部。

フィリピン進出を、
「会社を作る」で
終わらせない。

日本で相談。
フィリピンで実行。

市場調査から法人設立、現地営業、事業立ち上げまで。
フィリピン在住の日本人担当者が、
貴社の“フィリピン事業部”として現地で動きます。

フィリピン進出について無料相談する

まだ進出を決めていない段階でも構いません。

支援内容を見る SCROLL TO EXPLORE
フィリピン・マカティの高層オフィスが広がる街並み
YOUR NEXT
MARKET.
TOKYO35.6762° N / 139.6503° E
MANILA14.5995° N / 120.9842° E
RESEARCH.VALIDATE.LAUNCH.OPERATE.

可能性の検証から、現地で動く事業へ。

その「次の市場」に、
フィリピンという選択肢。

安価な生産拠点、だけではありません。
人口、消費、デジタル化から見ると、
事業の可能性を検証したくなる市場です。

01 / YOUNG POPULATION

11,233万人

1億人を超える、
若い巨大市場。

1億1,233万人の世帯人口。
次の顧客と、次の働き手がいる。

SOURCE: PSA · 2024 Census of Population / 2024
MEDIAN AGE

27.7歳

人口中央値。
消費を担う若い世代の厚み。

SOURCE: PSA · 2024 Census of Population / 2024
WORKING AGE / 15–64

66.7%

約7,495万人が15〜64歳。
※ 就業者数ではありません。

SOURCE: PSA · 2024 Census of Population / 2024
03 / DIGITAL FIRST

暮らしのデジタル化が、
新しい接点をつくる。

約5.4兆円2025 ESTIMATED GMV

EC、交通・フード、旅行、オンラインメディアの
取引総額。顧客との接点も変わっています。

SOURCE: Google / Temasek / Bain · e-Conomy SEA 2025 / 2025

原数値:360億米ドル。2025年推計。EC・交通/フード・旅行・オンラインメディアを含むGMV。GDPや企業売上とは異なります。
全年度を同じ2025年平均レートで円換算しています。
円換算はBSP公表の2025年平均レートに基づく参考値です。1米ドル約149.48円、1フィリピンペソ約2.60円で算出しています。

04 / ENGLISH
Aa→

英語人材とつくる、
ビジネスの新しい拠点。

IT・BPM産業を背景に、英語を使う業務拠点という視点も。採用要件と業務適性は、現地で確かめます。

IBPAP · 2028 outlook
05 / JAPAN × PHILIPPINES
×✳

日本企業にとって、
すでに動いている市場。

2025年1〜9月のPEZA認定案件。この期間、日本は投資国別で首位。実行済み投資額ではありません。

SOURCE: PEZA / 2025年1–9月
06 / GATEWAY TO ASEAN

その先のASEAN展開も、
視野に入れる。

まず一つの国で販売・運営の知見を積む。周辺市場へ広げる際は、各国の需要・規制・物流を個別に検証します。

自社の可能性を検証する
READ THE MARKET, CAREFULLY.

人口・消費・デジタル化という長期的な構造と、短期的な景気変動は別のもの。
市場の大きさだけで成功は決まりません。自社の商品・サービスに需要があるか、現地で検証します。

日本とフィリピン。
すでにつながる、事業の可能性。

JAPAN → PHILIPPINES

約384億円

日本からの新規・拡張投資承認額

2025年1〜9月のPEZA認定案件。この期間、日本は投資国別で首位。実行済み投資額ではありません。
原数値:147.78億フィリピンペソ。

SOURCE: PEZA · Japanese investments / 2025年1–9月

PEZA APPROVED INVESTMENTS

+94.42%

2026年上半期の承認投資・前年同期比

2026年上半期:約3,657億円(原数値1,406.88億フィリピンペソ)、157件の新規・拡張案件。承認額は実際の投資流入とは異なります。
短期の承認額は案件構成によって変動します。

SOURCE: PEZA · First half 2026 investment approvals / 2026年上半期

※ PEZA管轄の投資承認額です。フィリピン全体のFDIや、実行済み投資・実際の資金流入を示すものではありません。
円換算はBSP公表の2025年平均レートに基づく参考値です。1米ドル約149.48円、1フィリピンペソ約2.60円で算出しています。

まずは進出可能性を確認する

可能性はある。
ただし、進出は簡単ではない。

市場が大きいことと、貴社の事業が成り立つことは別。
現地で動き始めるまでには、越えるべき距離があります。

  1. フィリピンに市場があるのかわからない
  2. 現地の商習慣がわからない
  3. 誰に相談すればいいかわからない
  4. 会社設立方法がわからない
  5. 外国資本規制がわからない
  6. 信頼できる現地パートナーがわからない
  7. 英語での交渉に不安がある
  8. 現地スタッフを管理できない
  9. 日本からでは現地状況が見えない
  10. 進出した後、誰が現地を管理するのかわからない

だから、会社を作る前から、
現地で事業が動き始めるまでを一つにつなぎます。

日本企業の、
フィリピン事業部。

会社設立代行ではありません。
フィリピン事業の立ち上げチームです。

日本で相談。フィリピンで実行。
日本側の窓口と現地の日本人担当者が、貴社の事業をつなぎます。

調べるだけでなく、必要に応じて現地へ足を運ぶ。弁護士、会計士、採用、不動産、営業、物流まで、目的と進行を一つの窓口で管理します。

フィリピンの立ち上げチームを、外部に持つという選択。

支援の範囲を無料で相談する
YOUR COMPANY日本企業
JAPAN DESK当社 日本側窓口相談・打ち合わせ・全体設計
PHILIPPINES TEAMフィリピン日本人担当者現地での調査・実行・進行管理

各専門家・現地事業者と連携

  • CPA / Accounting会計・税務
  • Lawyer弁護士
  • SEC / BIR登記・税務当局
  • Bank銀行
  • Real Estate不動産
  • Recruitment採用
  • Logistics物流
  • Sales営業
  • Marketingマーケティング
  • Local Partner現地パートナー

専門業務は各専門家が担当。当社は窓口と進行をつなぎます。

会社を作る前に、
本当に可能性があるのか確かめる。

進出ありきではありません。

必要なのは、登記の完了だけではなく、事業判断の根拠。
顧客の反応、販売価格、販路、規制を確認し、進む・見送るを決めます。

BUILD FIRST

設立を先に進めた場合

市場の検証が不足したまま進む、一般的なリスクの一例。

  1. 市場調査
  2. 法人設立
  3. 採用
  4. オフィス
  5. 営業
  6. 需要とのずれが判明

※特定の他社サービスの工程・成果を示すものではありません。

VALIDATE FIRST

当社が大切にする順序

現地で確かめ、判断してから事業をつくる。

  1. 市場調査
  2. 現地検証
  3. 顧客・代理店・パートナー候補調査
  4. Go / No-Go
  5. 法人設立
  6. 事業立ち上げ

NO-GO IS A DECISION.進出を見送る判断も、検証の成果です。

フィリピンで売れるか相談する

法人を作らず、市場調査・現地検証だけでもご相談いただけます。

可能性を、事業へ。
そして、日々の運営へ。

進出前から立ち上げ後まで。
貴社の現在地に合わせて、必要な支援を設計します。

PHASE01

BEFORE ENTRY

進出前

机上の数字を、事業の判断材料へ。現地で確かめてから、次の一手を決めます。

市場の可能性と、進むべき条件が見える。
  • 市場調査
  • 競合調査
  • 規制確認
  • 外国資本規制確認
  • 事業モデル検証
  • 現地価格調査
  • 顧客候補調査
  • 代理店候補調査
  • 現地ヒアリング
  • Go / No-Go判断
  • 進出計画作成
PHASE02

BUILD & LAUNCH

進出・立ち上げ

専門家、行政、拠点、人材。個別に進む手続きをつなぎ、事業開始まで伴走します。

会社の設立から、事業を動かす準備まで。
  • 法人設立支援
  • 専門家アレンジ
  • 行政手続き進行管理
  • 銀行口座開設支援
  • オフィス選定
  • 採用支援
  • 会計会社選定
  • 物流会社選定
  • 各種現地業者手配
  • 営業体制構築
  • 現地パートナー開拓
PHASE03

OPERATE & IMPROVE

立ち上げ後

日本本社と現場をつなぐ運営窓口に。必要な役割を組み合わせて、日々の実行を支えます。

現地の状況を把握し、改善を続ける体制へ。

要相談事業規模・必要稼働時間・対応範囲により個別設計

  • 現地運営窓口
  • 日本本社との連携
  • スタッフ管理
  • 業者管理
  • 営業活動
  • KPI管理
  • 事業改善
  • COO代行
  • 現地事業責任者代行
  • その他現地オペレーション

法務・税務・会計・許認可等の専門業務は、各専門家と連携して対応します。適用条件は事業ごとに個別確認が必要です。

まずは相談。
必要な分だけ、次へ。

支援内容と費用を見える形に。
進出を決める前の小さな一歩から始められます。

FREE CONSULTATION

フィリピン進出 無料相談

¥0

30〜45分

まずは、可能性を話すところから。

  • 進出可能性
  • 事業内容
  • 課題
  • 進出方法
  • 必要コスト概算
無料相談する

ENTRY CHECK

フィリピン進出簡易診断

¥55,000(税込)

内容・対応範囲は個別に確認

選択肢とリスクを、コンパクトに整理。

  • 市場簡易調査
  • 主要規制確認
  • 進出形態
  • 必要コスト概算
  • 想定リスク
  • 初期ロードマップ
まずは進出可能性を確認する

90-DAY LAUNCH

フィリピン進出・立ち上げPMO

¥398,000〜(税込)

内容・対応範囲は個別に確認

設立手続きから、営業開始の準備まで。

  • 法人設立進行管理
  • 専門家手配
  • 各種行政手続き
  • 銀行関連
  • オフィス
  • 採用
  • 会計
  • 物流
  • 取引先
  • 営業開始準備
  • プロジェクト管理
立ち上げの費用を相談する

AFTER LAUNCH

現地運営・COO代行

必要な部分だけ組み合わせ可能。

  • Japan Desk
  • 現地運営窓口
  • 営業代行
  • スタッフ管理
  • KPI管理
  • 事業改善
  • COO代行
  • 経営支援
要相談事業規模・必要稼働時間・対応範囲により個別設計自社の場合の費用を相談する
第三者費用・実費は別途です。

政府費用、CPA、弁護士、公証、ビザ、登記、物件、広告費、交通費、その他第三者費用などは、上記の支援料金に含まれません。

「〜」の料金は開始価格です。調査対象・対応範囲・稼働内容を確認し、契約前にお見積りします。90-DAY LAUNCHは支援プラン名であり、90日以内の設立・事業開始を保証するものではありません。

手続きの先にある、
事業の実行まで。

何を依頼できるかだけでなく、どこまで一緒に進めるか。
貴社に必要な対応範囲を、相談の段階で確認します。

サービスの対応範囲を確認するための比較
確認したい対応範囲一般的な
法人設立代行
一般的な
海外進出コンサル
当社事業立ち上げパートナー
市場調査サービスにより異なるサービスにより異なる事前調査から対応
現地検証サービスにより異なるサービスにより異なる現地ヒアリング・検証
法人設立サービスにより異なるサービスにより異なる専門家と進行を管理
日本語対応サービスにより異なるサービスにより異なる日本側窓口で対応
フィリピン現地日本人対応サービスにより異なるサービスにより異なる現地の日本人が対応
現地訪問サービスにより異なるサービスにより異なる必要に応じて現地で実行
パートナー開拓サービスにより異なるサービスにより異なる候補調査・接点づくり
営業活動サービスにより異なるサービスにより異なる立ち上げから実行支援
採用・業者管理サービスにより異なるサービスにより異なる現地の体制づくりを支援
設立後サポートサービスにより異なるサービスにより異なる継続支援を個別設計
現地事業運営サービスにより異なるサービスにより異なる必要な役割を組み合わせ
COO代行サービスにより異なるサービスにより異なる役割・権限を個別設計

※一般区分は特定企業の調査結果ではありません。各社の対応範囲はサービス・契約により異なります。当社の支援も、事業内容・規制・地域・契約範囲に応じて個別確認が必要です。

一歩ずつ確かめて、
進める。

最初の相談から、事業を動かすところまで。
検討状況に応じて、必要なステップから始められます。

  1. 01

    無料相談

    事業の構想、課題、検討段階をお聞きします。

  2. 02

    簡易診断

    市場・規制・進出形態の論点を整理します。

  3. 03

    現地市場検証

    現地の声、価格、候補企業から可能性を確かめます。

  4. 04

    進出判断

    Go / No-Go。進出する条件も、見送る理由も整理します。

    NO-GO見送り・再検討という選択も
  5. 05

    法人・拠点立ち上げ

    必要な専門家や事業者と、設立・拠点づくりを進めます。

  6. 06

    営業・事業開始

    販売、採用、物流など、事業開始に必要な準備をつなぎます。

  7. 07

    継続運営支援

    必要に応じて、現地運営・営業・改善を支えます。

必ず法人設立へ進むわけではありません。

検証結果によって、進出の見送り、時期の変更、事業モデルの見直しも一緒に検討します。各プランの利用は個別に選べます。

貴社の事業にも、
次の市場という選択肢を。

日本の中小・中堅企業を中心に。
業種や検討段階に合わせ、進出・販売・運営の可能性を整理します。

  • メーカー
  • 商社
  • EC
  • 小売
  • 食品
  • 飲食
  • 美容
  • 化粧品
  • 中古品
  • IT
  • SaaS
  • 教育
  • 人材
  • FC
  • 物流
  • 専門サービス
  1. フィリピン市場に興味がある

    情報収集から、事業との接点を一緒に探す。

  2. ASEANへ進出したいが、国を決めていない

    候補市場としてのフィリピンを整理する。

  3. フィリピンで商品が売れるか確認したい

    価格、顧客の反応、競合を現地で確かめる。

  4. 代理店を探したい

    候補企業を調査し、現地で接点をつくる。

  5. フィリピンへ商品を輸出したい

    販売・規制・物流の条件を確認する。

  6. フィリピン法人を作りたい

    事業内容に合う形態と必要な手続きを整理する。

  7. 現地採用を行いたい

    必要な役割を定義し、採用体制をつくる。

  8. 日本から現地管理するのが難しい

    日本本社と現場をつなぐ窓口を設ける。

  9. フィリピン法人はあるが、業績が伸びていない

    営業・KPI・運営の課題を整理して改善する。

  10. 駐在員を置かずに現地運営したい

    現地運営窓口・COO代行の範囲を個別に設計する。

進出済みの事業にも、現地の実行チームを。

営業・運営の立て直しや、駐在員を置かない体制づくりもご相談ください。

現地運営・COO代行を相談する

よくあるご質問

決める前の疑問から、
立ち上げ後の相談まで。

個別の状況を相談する
まだフィリピン進出を決めていなくても相談できますか?

はい。情報収集の段階や、ASEANの進出先を比較している段階でもご相談いただけます。まずは貴社の商品・サービス、想定する顧客、現在の課題をお聞きし、フィリピンという選択肢を整理します。無料相談の時点で進出を決める必要はありません。

フィリピンで売れるかわからないのですが?

その確認から始められます。現地市場検証では市場・競合・価格の調査に加え、対象に応じた現地ヒアリングや顧客・代理店候補の調査を行います。調査結果は販売や事業成果を保証するものではなく、Go / No-Goの判断材料としてお届けします。

法人を作らずに市場調査だけできますか?

はい。簡易診断や現地市場検証のみのご利用も可能です。調査の結果、進出を見送る、時期を改める、販売モデルを見直すという判断も選択肢です。実際の営業・販売活動に必要な登録や許認可については、活動内容ごとに個別確認が必要です。

現地で日本人に対応してもらえますか?

はい。日本側の相談窓口とフィリピン現地の日本人担当者が連携します。日本語で目的・課題を共有し、必要に応じて現地の専門家や事業者との調整、訪問、ヒアリングを進めます。具体的な対応地域・訪問範囲・稼働は個別にご相談ください。

会社設立にはどのくらい時間がかかりますか?

業種・出資構成・必要な許認可・書類の準備状況・行政審査によって異なります。条件を個別に確認したうえで、想定工程と期間をご案内します。90-DAY LAUNCHは支援プラン名であり、90日以内の設立・許認可取得・事業開始を保証するものではありません。

100%外国資本で会社を作れますか?

事業内容や業種、出資比率、資本要件等により適用される規制が異なるため、個別確認が必要です。すべての事業で100%外国資本が認められるとは限りません。計画する活動を整理し、現地の弁護士・会計士等と確認したうえで進出形態を検討します。

現地スタッフの採用も依頼できますか?

はい。求める役割や採用条件の整理、採用事業者の手配、候補者との調整などを支援します。採用後のスタッフ管理も必要な範囲で個別に設計できます。雇用条件、労務対応、就労資格等は専門家による個別確認が必要です。

代理店候補を探してもらえますか?

はい。商品・対象顧客・販売チャネルに応じて候補企業を調査し、必要に応じて現地で接点づくりやヒアリングを行います。契約条件、候補企業の審査、販売に必要な規制・許認可は個別に確認します。候補の紹介は契約成立や売上を保証するものではありません。

法人設立後も支援してもらえますか?

はい。現地運営窓口、日本本社との連携、営業活動、スタッフ・業者管理、KPI管理、事業改善などを支援します。既にフィリピン法人をお持ちの場合もご相談いただけます。料金は要相談で、事業規模・必要稼働時間・対応範囲により個別設計します。

COO代行とは何をしてもらえますか?

貴社の経営方針に沿って、現地の実行計画、営業・運営の進行、スタッフや業者との調整、KPIの確認、改善提案、日本本社への報告などを支援します。担当する業務、意思決定権限、責任範囲、稼働時間は契約前に個別に定めます。法定役員への就任を一律に含むものではありません。

料金表以外に費用はかかりますか?

政府費用、CPA、弁護士、公証、ビザ、登記、物件、広告費、交通費、その他第三者費用などの実費は別途必要です。調査内容や対応範囲によっても費用は変わります。支援費用と第三者費用の見込みを分けて、契約前に確認します。現地運営・COO代行の料金は要相談です。

フィリピン進出を、
まだ決める必要は
ありません。

まずは、自社の事業に
フィリピンという選択肢があるのか。
そこから一緒に確認します。

相談無料 オンライン対応 情報収集段階でもOK
30–45

MINUTES
貴社の状況を、日本語で。

FREE CONSULTATION

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検討中のことをお聞かせください。
内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。

「任意」以外は必須項目です。

0 / 5,000文字

メールでのご相談:contact@harukamirai.co.jp

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